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防災・減災ミーティング 参加者の声 vol.3

Posted on 2012-07-17
防災・減災ミーティング 参加者の声 vol.3

防災・減災ミーティング 参加者の声

防災・減災ミーティング 参加者の声 vol.3

5/21(月) 飛騨世界生活文化センター

■体験に基づくお話しだったので、身近に感じることができました。昔のようなご近所付き合いが大切。また、頼られる家族になっていきたいです。(50代/女性)

■高崎賢一氏の講演が、具体的な話で、本当に参考になりました。早速、防災の取り組みを実施したいと思います。(50代/男性)

■今日、地震が起きるかもしれないという備えが大事。東海・東南海地震にいかに備えるかを改めて真剣に考えねばと思いました。自助と共助の大切さを再認識しました。(50代/男性)

5/22(火) 美濃加茂市文化会館

■素晴らしい講演でした。災害に対しての知識を深めていかなくてはいけないことと、自助の大切さが分かりました。(50代/女性)

■DVDを観たり話を聞いたりして恐さが倍増した。防災対策を何もしていないので、家族と話し合ってこれからやろうと思います。(70代/女性)

■防災意識をもてるかどうか。これだけ高い確率で地震が起きることが分かっているので、いつも意識をもって事前の努力をしなくてはならない。防災活動力を上げていくことが大切。(50代/男性)

5/24(木) 豊川市文化会館

■今日の講演をお聞きし、さらに防災意識を強くもつことができました。地域でもできることから、啓発運動を起こしたいと思いました。ほんとに今日は出席させていただき、有り難うございました。(40代/女性)

■とても素晴らしい話を聞くことができ、この機会を基盤に、地域の自助の力を強めていければと思いました。必ず地震は来ると言われている、この地域でしっかりと対策し、減災していきたいです。(50代/女性)

■公明党の震災に対するこのような取り組みを最大に評価します。特に栗田暢之先生の話は、今後の防災に対する心構えを新たにさせていただきました。(50代/男性)

5/25(金) 半田市福祉文化会館

■津波に対して、深刻に考え始めました。帰って家族と防災ミーティングをしようと思います。毎月一日でもやっていきたいと思います。 (20代/女性)

■釜石の世界一の防波堤がどうして壊れてしまったのかがよく分かった。津波避難ビルやタワーが東海地方にも必要だと思った。テレビの実験で津波2メートルで普通の家が流され、形もなくなるというのには驚いた。(30代/女性)

■今、私達ができることから、まず実践していこうと思います。防災グッズ、食料の備蓄など身を守ることを第一に考え、いろいろな想定を考え、最も大切な自助を常に念頭に行動したいと思います。(50代/女性)

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